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aet物語アエトH&Bラボ by インタープロ aet official page|EGCG(カテキン)が豊富なオリエンタルハーブ サプリメン


aet物語

aet(アエト)は、先人の知恵と現代の技術の融合により、初めて誕生することができました。

そして、樹齢数百年という自生の巨木に育つオリエンタルハーブ「雪山茶」との出会い、そして、そのお茶の有効成分の酸化を抑制する特許技術により、いままでできなかったお茶の成分を存分に活かすことができるようになり、カテキン(EGCG)のほか、たくさんの自然の恵みたっぷりのサプリメントとなりました。

お茶のルーツ

神話に登場する神農(しんのう)は、農業と薬において甚大な貢献をしたため、中国では“神農大帝”と尊称されていて、医薬と農業を司る神とされています。神農は百種類もの草の効用や味見をして、毒にあたった際、お茶の葉で解毒をしていたとされています。

お茶の木の原産地

お茶の木の原産地は、1つの説として、「東亜半月弧」とされています。中国中南部(雲南省のあたり)を中心に、その国境に接する東南アジアの地域から西に伸びてインドの東部に達する山岳地帯に、照葉樹林帯が広がっています。この地域が、発祥の地とも言われています。

オリエンタルハーブ

オリエンタルハーブ「雪山茶」は、東亜半月弧の地域に育ちます。その高山という厳しい環境で鍛えられた歴史ある巨木に育つ茶葉の持つエネルギーは素晴らしいものです。

お茶を飲む、食べる

水溶性成分の全てが溶け出したとして30%。お茶を飲んでも摂取できる成分はわずかです。お茶を食べることができれば、すばらしい栄養素をたくさん摂取することができるのです。

aet(アエト)誕生

お茶の起源神話、発祥の地、オリエンタルハーブ「雪山茶」との出会い、茶葉の栄養素をとるための方法など、すべてが揃って、奇跡のサプリメント「aet」は、誕生しました。
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